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1番キレイな色って何だろう

1番キレイな色って何だろう?

個人的に言うと、黄色が1番好きな、爽月です。


世間はオリンピックで賑わっていますね。

SMAP:『この瞬間、きっと夢じゃない』

Mr.Children:『GIFT』

私はこの2枚のCDを買って気分はオリンピックだZE。


とりあえず、この2枚のCDを考察。


1枚目は『この瞬間、きっと夢じゃない』

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ジャケットは五輪をイメージした五つの花火。

そしてタイトルからは、快挙を達成したその瞬間は夢ではない。

しかし、失敗したその瞬間も夢ではない。


という二つの意味を推測することができる。

しかし、この場所(オリンピックの舞台)にいることが夢ではない。


一部歌詞から抜粋 「僕らは いつだって 一人じゃ無いんだよ」

一人では何も出来ない。 誰かがいないと、何も出来ないのが人間だと思う。

関係ないかもしれないが、どこかで、

『人は誰かから必要とされなくては生きていけない』と聞いたことがある。

誰かから必要とされてるからこそ、頑張ることができる。

オリンピックに出場している選手も少しはそういう部分もあるんじゃないかな。

【日本】という日の丸を背負っているのだから。





2枚目は『GIFT』

桜井さんのHPのコメントより抜粋。

オリンピックにおいて、一番きれいで光ってるものは「金メダル」です。

でも、僕は「金、銀、銅」という勝者に与えられる輝きより、

もっと大切で、価値ある輝きが存在していると思っています。

勝利を収められなかった人の中にも、

また勝ち負けのない日常の中で一生懸命暮らしている人の中にも、

どんなメダルにも負けない輝きが一人一人にもあると思っています。



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さすがは桜井さん。

私が考えるくだらない駄文とは違いますね(汗)


誰にだってメダル以上の輝きを持っている。

それは日常の中のどこかに隠されている。

その輝きという「GIFT」はいつもすぐ傍にあると私は思います…
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世界は俺のために周ってる   わけない現実。

夏休みももうすぐ終わりですね。

みんな、宿題は終わったかな?

俺? 俺はあれだよ、順調だよ。

決して英語しか終わってないわけじゃないからね。 勘違いしないように。


だけど、そこ!! お前だよ、お前!!

宿題なんて最後の一日でやってしまえばいいと思っている君。

それは無駄な努力だ☆

死ぬぞ? 実際死んだし俺。

少しは覚えれるかもしれないが、代償に疲れる。

そのことを忘れるな!




そしてイチャイチャしてるアベック!!

その幸せを少しよこせ☆

少しは私に幸せを恵んでくれてもいいのではないのかネ申よ

ジャンクにしますよ?[マジで]

街を歩けばどいつもこいつも幸せそうで……

私は逆に不幸せなやつですよ。

学際の準備で鳥にフンを付けられ、秘密がバレ、etc……

学校一不幸せなやつコンクールで間違いなく1位とれる自身あるよ。

自慢できないけど(笑)


なんか虚しくなってきた。

さぁ、ひさしぶりの文章だ。

このブログも、ちょっと新しくやり直そうかな~と考えつつある今日この頃。

でも、どんな風にしようとも考えていないのです。

というわけで、一番楽な、

[行き当たりばったりなブログ]という

まぁ、私らしい感じのブログで新しく発進していこうかなと思います。





久しぶりにCDを買いました。

最近はJAM Projectで燃えている私。

スパロボ関係のJAMは熱い!!

その熱さに心惹かれてしまったのです。

今回買ったCDというのも、JAM Project。

新しいアルバムを買っちゃいました♪(すいませんしつこくて)

Get over the border

「Get over the Border」

境界線を越えろ!ということでしょうか。

このアルバムの中の1曲を紹介。


track 1 「Get over the Border」

この曲は戦争を繰り返す人間を嘆いている曲です。

歌詞の中から一部抜粋……

「境界線ノコチラ側デ 境界線ヲ見テイタンダ」

「ソウサ 僕ラハ 救世主ジャナイ 誰モ救エナイヨ」


テレビや新聞で何処かで戦争が起こっているのは知ることが出来ますが、

実際に戦争を止めることや、誰かを救うことはできない。

ただ傍観するしか出来ない。

そんな悲しみもこの曲から感じます。

でも、いつかはそんな悲しみもなくなる世界が訪れるかもしれません。

それは何年かかるかわからないけれども、

いつか幸せを掴み取れる日が未来にはあるのではないでしょうか?


最近のJAMは戦争をテーマとした曲が多くなっている気がします。

最新シングル・「No Border」も、同じテーマですね。

今も世界の何処かで戦争が繰り広げられているかもしれない。

いつか苦しみを背負う世界が終わる時代になればいいのに……といつも考えます。

それはいったいいつなのか。 早いのか遠いのか。

人類の手の中に答えは……
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